STI(シマノ・トータル・インテグレーション)のコンセプトのもとに生まれたレバー。ハンドルから手を離さずにブレーキングとシフティング操作ができるデュアルコントロールレバーはレースだけでなくツーリングにおいてもライダーのストレスを大幅に軽減します。
DURA-ACE、ULTEGRA、SHIMANO105、TIAGRAでは、レバー操作のさらなるスムースネスのためにエルゴノミクスを追求しています。
新設計のレバーブラケットにより、手の収まりが良くストレスを軽減するとともに、レバーの操作性を向上。様々な手のサイズにフィットします。
また、円弧を描くレバーの軌道は、レバーを引くほど手前に寄って来るためレバー操作性が飛躍的に向上。素早い変速が可能です。
DURA-ACE、ULTEGRA、SHIMANO105、TIAGRAでは、レバー操作のさらなるスムースネスのためにエルゴノミクスを追求しています。
新設計のレバーブラケットにより、手の収まりが良くストレスを軽減するとともに、レバーの操作性を向上。様々な手のサイズにフィットします。
また、円弧を描くレバーの軌道は、レバーを引くほど手前に寄って来るためレバー操作性が飛躍的に向上。素早い変速が可能です。
小さくなって握りやすいブラケット(赤ライン部)
ST-7801
ST-6600
ST-5600
ST-4500
ST-6600
ST-5600
ST-4500
オプティカル・ギア・ディスプレイ
(写真はST-4500)
